介護の日本語

「介護の日本語」には、1.会話試験:JOPT、2.教材『楽しく学ぼう!介護の日本語~現場でのコミュニケーションのために(仮題)』の2つの柱があります。

     ※JOPT=Japanese Oral Proficiency Test

「1」JOPTは、会話能力を測る試験として4領域に関して開発されましたが、ここでは主に介護に中心に説明、実践の紹介をしていきます。

「2」本教材は、『できる日本語』の考え方に基づいて開発されました。サイトでは補助資料、各国語版(「これが知りたかった!現場で役立つことば・文化・介護のこころ」)などをアップしていきます。なお、JOPT―K(介護)を活用することで、より効果的に学習者のコミュニケーション力を伸ばすことができます。

   

概要アクセス代表理事:嶋田和子